2026年01月27日
札幌市・企業のビッグデータを活用した実践型プログラム「SAPPORO データアイデアソン ~データで考える札幌の未来~ In北海道科学大学」を開催します|プレスリリース
2026年1月27日 プレスリリース
北海道科学大学(札幌市手稲区前田7条15丁目4-1)は、札幌市および一般財団法人さっぽろ産業振興財団が主催する、札幌市・企業が保有するビッグデータを活用した実践型プログラム「SAPPORO データアイデアソン ~データで考える札幌の未来~ In北海道科学大学」を、共催として、2026年2月3日(火)・4日(水)の2日間、本学キャンパスにて開催します。
本プログラムは、普段触れる機会の少ない企業のリアルなビッグデータを題材に、DX分野の専門家の伴走のもと、データ活用の基礎からアイデア創出までを体験的に学ぶ実践的な内容です。
当日は、デザイン思考とデータ活用の基礎を学ぶ講義に加え、グループワークによるアイデア企画・発表を行います。専門家からの講評やアドバイスを通じて、参加者の実践的な課題解決力の向上を目指します。
北海道科学大学では、本プログラムを通じて、学生のデータリテラシー向上および地域課題への関心を高めるとともに、札幌市および関係機関との連携を一層深化させ、地域社会のDX推進に貢献してまいります。
是非、取材等のご協力をお願いいたします。
<開催概要>
- 日時
- 2026年2月3日(火) 13:00~17:00
2月4日(水) 13:00~17:00
- 2026年2月3日(火) 13:00~17:00
- 場所
- 北海道科学大学 A棟2階 A207講義室
- 主催
- 札幌市
- 一般財団法人さっぽろ産業振興財団
- 共催
- 北海道科学大学
- 協力
- 株式会社NTT DXパートナー
- 人数
- 学生20名前後参加予定

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