新型コロナウイルス感染症の拡大に対する本学の取組み新型コロナウイルス感染症の拡大に対する本学の取組み
新型コロナワクチン職域接種が始まりました
2021年7月7日

新型コロナワクチン職域接種が始まりました

2021年7月5日(月)、本学で新型コロナワクチン職域接種が始まりました。

 

この職域接種は、本学と連携協定を締結している手稲渓仁会病院と本学教員の医師、看護師、薬剤師、教職員が協力して実施するものです。

 

初日となったこの日は、本学学生・教職員など合わせて約800人にワクチン接種を行いました。

今後は7月9日(金)までの5日間で、希望者およそ5,000人へ1回目のワクチン接種を行う予定です。

 

 

 

【北海道科学大学職域接種の実施について】

実施期間:1回目 2021年7月5日(月)~7月9日(金) 9時00分~17時50分

     2回目 2021年8月2日(月)~8月6日(金) 9時00分~17時50分

     ※学科ごとに対象日時を設定し、希望者のみ接種

会  場:北海道科学大学 体育館

対  象:本学学生、教職員、連携企業等従業員 約5,000人(予定) ※希望者のみ

 

 

 

なお、この様子は報道各社に取材いただきました。

 

HBC(北海道放送)

https://www.hbc.co.jp/news/9f3545796a44653c25da391760a61efa.html

 

STV(札幌テレビ放送)

https://www.stv.jp/news/stvnews/u3f86t00000bda5z.html

 

UHB(北海道文化放送)

https://www.uhb.jp/news/single.html?id=21518

 

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