新型コロナウイルス感染症の拡大に対する本学の取組み新型コロナウイルス感染症の拡大に対する本学の取組み
新型コロナワクチン職域接種の準備を進めています
2021年7月1日

新型コロナワクチン職域接種の準備を進めています

北海道科学大学では、学生・教職員を対象とした新型コロナワクチン職域接種の実施に向けた準備を進めています。

 

この職域接種は、本学と連携協定を締結している手稲渓仁会病院と本学教員の医師、看護師、薬剤師、教職員が協力して実施するものです。

 

2021年6月29日(火)には、実際に接種会場となる本学体育館にて、手稲渓仁会病院の職域接種担当者と本学教職員との合同リハーサルを実施しました。ワクチン接種の一連の流れや会場設備などを確認し、間近に迫った本番に向けて入念に調整を行いました。

 

 

 

【北海道科学大学職域接種の実施について】

実施期間:1回目 2021年7月5日(月)~7月9日(金) 9時00分~17時50分

     2回目 2021年8月2日(月)~8月6日(金) 9時00分~17時50分

     ※学科ごとに対象日時を設定し、希望者のみ接種

会  場:北海道科学大学 体育館

対  象:本学学生、教職員、連携企業等従業員 約5,000人(予定) ※希望者のみ

 

【今後に向けた本学の取り組み】

本学では職域接種とは別に近隣住民の皆様への一般接種会場として体育館を提供できるよう北海道と調整を行っております。こちらについて詳細情報が分かり次第公表いたします。

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