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「平成30年北海道胆振東部地震」について

平成30年9月18日追記

平成30年9月6日(木)未明に発生した「北海道胆振東部地震」により災害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。また、一日も早い復興をお祈りいたします。

 

本学におきましては、建物等に被害はなく、9月10日(月)からは通常どおり業務等を再開しております。なお、節電対策として照明を落とすことや、電力ピーク時間前の教職員退勤等、省エネ対策を実施しております。

 

また、地震発生時におかれましては、沢山の近隣住民の方に避難所として大学施設をご利用して頂きました。本学としても初めての対応であったため、何かとご不便をおかけしたこともあるかと存じますが、緊急対応とのことでご理解頂ければと思います。

 

現在も余震が続いております。皆さまにおかれましては、安全な生活を確保できるよう、心よりお祈り申し上げます。

 

北海道科学大学 学長 渡辺泰裕

 

 

震災時の本学の状況

避難所として体育館を9月6日(木)~9日(日)の4日間、充電サービス等でE棟(中央棟)を9月6(木)・7日(金)に一般開放しました。

 

【大学施設避難風景】

 

 

【大学施設の自家発電機器GCS(ガスコージェネレーションシステム)による充電サービス】

 

 

【学生食堂(シダックス)からの炊き出し】   【大学売店(ローソン)での販売】

 

 

【大学備蓄非常食の配布】          【テレビ情報の提供】

 

 

太陽光発電・蓄電システム及びGCS(ガスコージェネレーションシステム)について

 

 

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