新型コロナウイルス感染症の拡大に対する本学の取組み新型コロナウイルス感染症の拡大に対する本学の取組み
新型コロナウイルスの収束を祈願して花火が打ち上げられました
2020年8月4日

新型コロナウイルスの収束を祈願して花火が打ち上げられました

2020年8月1日(土)、20時1分に新型コロナウイルスの収束を願って全道25か所で一斉に花火が打ち上げられました。手稲区では本学のグランドから打ち上げられました。

 

 

 

この企画は新型コロナウイルスの感染拡大をうけて、1日も早い収束を祈願し、希望や元気を届けようとする取り組みとして開催しました。

花火を見上げて“笑顔”になってもらうこと、全道の人たちに希望と元気を届けることを念頭に、ひとりでも多くの人にこの想いをお届けできるよう、全道各地で一斉に花火を打ち上げました。

 

この企画を主催したTAIRIN鳴海社長は「コロナ禍の中で花火を打ち上げられることがとてもうれしい。多くの人に元気を届けられれば」とお話ししていました。

 

 

 

本学では64発の花火が打ち上げられ、この様子がHTBで放送されました。

https://www.htb.co.jp/news/archives_8301.html

 

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