機械工学専攻(修士)

機械工学専攻の人材の養成に関する目的

※平成27年4月、機械システム工学専攻(修士)から機械工学専攻(修士)へ名称変更
※平成28年度より機械システム工学専攻(博士)は募集停止

熱流体工学、固体力学、材料・加工、制御工学の分野における高度で深い機械工学の学識を身につけ、さらに自らの得意領域における研究テーマに創造的なアプローチで取り組むことで、実社会で要求される機械工学関連の諸問題を解決できる能力を有する高度専門技術者、また知識基盤社会をリードする高度で知的な素養と社会性を備えた技術者、及び研究機関や大学等における研究者の養成を目的とする。