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平成29年10月1日(日)北海道科学大学

新タイムカプセル封入セレモニー

平成29年10月1日(日)11時00分から稲峰祭 (本学大学祭)において、新タイムカプセル封入セレモニーを開催しました。
このイベントでは、記念すべき開学50周年の節目に、新たに埋めることとなった新タイムカプセルに封入する物品と10年後の自分へ宛てたメッセージカードの紹介を行いました。

当日は、はじめに、北海道科学大学開学50周年記念事業実行委員長である梶谷崇教授(人間社会学科)より30年前のタイムカプセル開封品の中から再度封入するものについての紹介がありました。続いて、学生・北海道科学大学の12学科・高等教育支援センター・北海道科学大学短期大学部・北海道薬科大学・事務局の代表者からそれぞれ新タイムカプセルに封入するものについて紹介がありました。この新タイムカプセルは25年後に開封を予定しています。

また、新タイムカプセルの他に、今回は10年後の自分へ宛てたメッセージカードの募集も行いました。稲峰祭の両日、来場者の方々にメッセージカードを記入していただき、その中から3名の方にインタビューを行い、未来の自分についてお話を伺いました。このメッセージカードは本学中央棟(E棟)2階に保管され10年後に本人の元へ郵送されます。
最後には代表の教職員・学生から来場者の方々へ餅まきを行い、大いに盛り上がりました。

  • 新タイムカプセル封入セレモニー
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